ワンナイトラブ体験談

コスプレ好きな女の子にレムのメイド服着させてオフパコセックスしてきた(笑)

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フリーターやってるブサメンの29歳です。

僕はアニメやラノベのキャラクターが好きで、よくカメラを持ってコスプレのイベントなんかにも参加しています。

コスプレイヤーの美人な子に好きなアニメキャラの衣装を着てもらいエッチなことができたらなと、いつも思っているのですが、かわいいコスプレイヤーの周りには、いつもたくさん人がいるので、自分から声をかけることなんてできず、ファインダーから覗くだけで精一杯でした。

彼女は一応いるのですが、アニメは見るけど、コスプレとかはしてくれるタイプではないので、自分の欲望を叶えることはできません。

そんなときにオフパコアプリでコスプレイヤーと会えたとかエッチできたというネットのカキコミを見つけて、本当に出会えるのか半信半疑ではいましたが試してみることにしました。

プロフィールの自己PRにアニメ好きとか書いてる女の子を見つけて順にメッセージを送り続けました。そのなかで何人かやり取りできた女の子が一人会ってくれることになりました。

待ち合わせの目印としてお互いの好きなアニメのキーホルダーをバックにつけることにしました。

当日、待ち合わせの場所にキーホルダーをつけた彼女が現れました。写真じゃわからなかったですが、かなり小柄でかわいいショートカットの女の子です。
名前は絵美ちゃんといって歳は21歳でシステム会社の事務員さんです。

近くのカフェで好きなアニメの話で盛り上がりました。絵美ちゃんも相当なアニメ好きでジャンルによっては僕より知識が豊富でした。話が盛り上がったとこで僕は彼女にコスプレについて聞いてみることにしました。

「絵美ちゃんは好きなキャラのコスプレとかするの?」

絵美ちゃんは少し照れながら「たまに友達とイベントでてます。どちらかというと男性キャラが多いです。」

なんだ男性キャラか残念と思ったが、そのコスプレも見てみたかったので「今度イベント出るときは見に行ってもいいかな」と聞くと、「イベントある時は連絡しますね。てか一緒にコスプレします?(笑)」とコスプレのお誘いをもらいました。

僕に似合うコスプレがあるかどうかわからないが「ちょっと興味あります。」と答えると絵美ちゃんは「じゃ私が服作りますよ。」とかなり乗り気になり、今から服のサイズを図りたいから家に来てほしいと言われ、会って数時間で絵美ちゃんの家にお邪魔することに。

絵美ちゃんの家は綺麗に片付いていて女の子らしい部屋でした。備え付のクローゼットとは別に衣装ラックがあって、コスプレ衣装らしき服が吊るしてありました。

「じゃ採寸するので上Tシャツになってもらっていいですか」と絵美ちゃんに言われ、僕はドキドキしながら服を脱ぎました。

絵美ちゃんが僕に近づくと髪からいい匂いがするし、ウエストを図ってる時は上から胸の谷間と水色のブラが見えて股間が膨らむのを抑えるのに必死でした(笑)絵美ちゃんの胸は服の上からはわかりませんでしたが、思ったより大きくて綺麗そうです。

一通り採寸が終わった後に衣装ラックに飾ってあるコスプレ衣装を見せてもらっていると、僕の一番大好きなRe:ゼロから始める異世界生活のレムのメイド服がありました。しかもかなりクオリティが高い。

どうしても、着ている姿を見たいと頼み込むと、「え~じゃメイクもするので時間くださいと」絵美ちゃんは衣装をもってバスルームに向かいました。

その間に他の衣装を見ているときに小さめのボックスがあったので覗いてみると、中にはコスプレのときに履くのか、かなりセクシーな下着が入っていました。

恵美ちゃんが戻ってこないか警戒しながら僕は下着の匂いを嗅ぎました。彼女の匂いというよりは柔軟剤の匂いでしたが、すごく興奮したのを覚えています。

しばらくするとバッチリとメイクをし、レムと同じ青いウィッグをつけた恵美ちゃんが現れました。正直かなりかわいい。恵美ちゃんにスマホで写真を撮っていいかと聞くと部屋の中が写るからダメと断られました。

「じゃ目に焼き付けていくね」と至近距離で恵美ちゃんを舐めるように見ました。眺めているうちに僕は我慢ができなくなり、キスをしてベットに押し倒しました。

最初は少し抵抗する素振りをしていた恵美ちゃんも、すぐに自分から舌を絡めてディープキス。

服を脱がすのはもったいなかったので隙間から手を入れオッパイを揉みました。やわらかくて乳首はすごく固くなってました。

僕は自分でズボンとパンツを脱いで、ギンギンに勃起したチンチンを恵美ちゃんの顔の前に出すと、舌先でチロチロとフェラしてくれました。上目遣いで僕を見つめる表情がとてもエッチで、たまりませんでした。

僕は恵美ちゃんのパンティを脱がし、四つん這いにしました。ノーパンでニーハイソックスを穿いたメイド服の女の子を後ろから襲うという最高のシチュエーションの完成です。

プリッとしたお尻に顔を突っ込み恵美ちゃんのお尻の穴からアソコまで一心不乱に舐め回しました。

恵美ちゃんも大きな声で「あっ、あん」と喘いでいます。十分に濡れたところで僕はチンチンを一気に挿入、大好きなレムを犯していると思うと普段の彼女とのセックスより何倍も興奮します。

後ろから突いた後は騎乗位になってもらいました。スカートをめくってニーハイから見える太ももと恵美ちゃんのアソコに出し入れされているチンチンがとてもいやらしく見えました。

最後は正常位でイキそうになったので、恵美ちゃんのアソコからチンチンを抜こうとすると、恵美ちゃんが「服にはかけないで」と大きな声を出したので、焦って抜きそこね思いっきり中に出してしまいました。

「えっ嘘、中に出したの」と言われ僕は謝りました。「生理前で多分大丈夫だとは思うけど、もしできたら責任とってね」と怒られてしまいました。

その後、コスプレの衣装作成などで家に何度か呼ばれるようになり、その度にセックスをしてますが、付き合ってほしいとも言われないし、妊娠もしていないようなので、今付き合ってる彼女にバレないようにしばらくはこの関係を続けようと思っています。

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