ワンナイトラブ体験談

【マイルハイクラブ体験談】人生初めて飛行機内トイレでセックスしてしまいました

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皆さん「マイルハイクラブ」ってご存知ですか?

空の上で行うセックス、そう「飛行機内のセックス」のことを言うのです。英語のスラングのようで飛行機でセックスした経験談を話す時に「マイルハイクラブに入会しちゃった」と話すそうです。

僕は半年ほど前になるのですが、幸運にも飛行機でのセックス「マイルハイクラブ」を経験をしちゃいました。

そう僕も「マイルハイクラブに入会しちゃったんです。」

たまたまオフパコアプリで仲良くなった女の子が海外旅行好きな女の子で、一緒にカンボジアに行こうって話になりました。

なんでカンボジアになったかというと僕がアンコールワットを見てみたいと言ったことがきっかけでした。実際はそこまで見たくないのですが旅行好きって話が出たので知ってる世界遺産を並べただけだったのですが、そこに彼女は思いっきり食いつきました。

「アンコールワットの後ろからのぼる朝日は最高だから絶対に見たほうがいい」とテンションが上り、気がつくと一緒に見に行くことに、旅慣れている彼女にチケットを手配してもらっていざカンボジアへ。

その行きの飛行機で僕は「マイルハイクラブ」を経験するのです。

事の発端は、僕が飛行機が苦手ということ、飛び立つ瞬間が怖すぎて彼女の手をずっと握っていました。彼女も怖がる僕を見て握り返してくれました。

飛び立って機体が安定した後、怖さは落ち着いたのですが、無性にセックスがしたくなりました。飛行機の恐怖で死ぬと思ったのか本能が種を残そうと僕に働きかけているようでした。

隣に座る彼女はヒザにブランケットをかけていました。僕はその中に手をいれスカートの中の太ももをさすりました。

「えっこんなとこで駄目だよ」って戸惑う彼女にかまうことなく僕は触り続けました。近くに座っている人にはバレていたかもしれないが、そんなの気にしてられないくらい僕は興奮していました。

彼女にも同じように僕のモノを触らせました。ブランケットがずれれば僕のいきり立ったモノは大公開になるので、彼女は慎重な手付きで触ります。

僕はどうしても彼女の中に挿入したくなったので「トイレでセックスしよう」と彼女を誘います。

彼女が「さすがに二人で入ったら乗務員に怪しまれるんじゃない」と警戒していたので、「僕が気持ち悪くなって吐きそうなフリをしていれば大丈夫」と強引に彼女をトイレに連れ込みました。

普通にトイレに二人で入ったが僕の演技が良かったのか、人は他人に無関心なのかわからないですが、問題なく普通に二人でトイレに入ることができました。

僕はすぐに彼女のスカートをたくし上げ、下着をヒザまで下げるとバックで勢いよく挿入。彼女は必死に口を抑えて声を出さないようにしていました。

彼女のアソコからは大量の液体が垂れ、ヒザまで下げた下着にまで届きそうでした。

この子も、相当興奮してくれてるんだと思うと僕はたまらなくなり、彼女の中に思いっきり中出ししたい衝動にかられました。

僕は小声で「イクよ、中に出すよ」と伝えると、彼女は「ダメ…、外に…」と吐息まじりの答えたが僕は聞こえない振りをして思いっきり中にだしました。

彼女のアソコからは僕の精子がドクドクと漏れ出していました。

わずか数分でセックスを終え、お互いの性器をトイレットペーパーで拭いて、外に出ると、トイレ待ちの人が並んでいました。

彼女は起点を利かせて「もう、気持ち悪くない大丈夫」と僕に声をかけてくれました。僕も「大丈夫、ありがとう」と返し席に戻りました。

心の中では、「気持ち悪くない、むしろ気持ちいいよ」と思いながら(笑)

カンボジアには夜遅くに着く便だったので、そのままホテルに向かい、不完全燃焼だった彼女にたっぷりご奉仕セックスしました。

そんな飛行機でのセックス体験「マイルハイクラブに入会」した時の体験談でした。

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